Shiorikoアクセサリーが大切にしている思い、3つのこと

こんにちは。ワイヤーかぎ針編みアクセサリー教室 Shiorikoです。

 

なかなか梅雨明けしませんが今日は暑いです。あ、九州は梅雨明けしたんですね。

そして、コロナ感染がもう過去最多とか聞くと外出も控えめになりますね。

 

アクセサリーをつけて外出も少なくなるのかもしれませんが、作ることに関してはおうち時間を楽しめる??

 

またまたお籠りの日々が続きそうです。

 

さてさて

オリジナルアクセサリーを考えるようになってから2年経ち、所属団体を辞めて4ヶ月。

フリーになると好きなことが出来る?そんな気がしますけど、まだまだ伸びしろ大ということで、現在進行中。
そんな私、Shiorikoのアクセサリー作りで大切にしている思いをお話ししたいと思います。

 

1・アクセサリーは身につけてこそ

 
どちらかと言えばデザイン重視というより身につけるとき使いやすいこと。
 
こちらは上級レッスン(現ベーシック講座)で制作した生徒さんの作品。
素材も淡水パールや天然石がメイン。
肌馴染みがいいものを選んだりシンプルかつスタイリッシュなイメージなものを考えています。
 
そして、必ず最低でも1日以上自分で身につけて違和感があった場合には改善もしています。
アクセサリーはアートのように飾っておくものではなく、身につけてこそ その人が輝くものだと思っています。

 

2・内面的なことも

 
外見的な部分は前にあるようなところですが、内面的な部分はどうなのかというと…
塾や部活動、習い事の送迎などまだまだお子さんのサポートをしている人、お仕事をフルにされてる人などはリフレッシュしたい。
お子さんが自立して手が離れたときに時間が出来た人は趣味などで自分の時間を楽しみたい。
夢中になれる時間を過ごすことで、日々の家事や仕事のストレスも解放できるだけでなく、
日々の生活の楽しみとなり、活力ともなりますね。

 

3・努力するというより続ける楽しみを

 
アクセサリー作りというくくりだけでなく、編むことで夢中になるという時間はあっという間。

 
資格取得のようにガッツリ学ぶという習い事、努力するということよりも、
続けてよかった!編むのが楽しい!といえること。
 

基本は編むことを回数重ねるだけで、楽しく続けられるワイヤーかぎ針編みアクセサリー作り。

身に付いた結果が形になり成長を感じること、大人になっても嬉しいですね。
 

 

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